禁酒令:「やりすぎ」「実効性あるか」…強権発動に戸惑い− 毎日jp(毎日新聞) 飲酒が絡んだ市職員の不祥事が相次ぐ福岡市で、職員に外出先での飲酒を1カ月間禁じる「禁酒令」が“発令”された。前代未聞の強権発動に、市民からは理解を示す一方で、「ストレスがたまりそう」「やりすぎだ」との批判の声も聞かれた。
「1カ月ぐらい外で飲まなくても、家で飲めれば十分だ」。続発する不祥事に、同市のタクシー運転手、馬場定一郎さん(54)は当然といった様子。ただ「悪いことをしていない周りの職員が大変」と一部職員の不祥事に巻き込まれた形の職員に同情した。
これに対し、反発するのが同市博多区の無職、北野正さん(41)。「市長といえども、そこまで制限をかけて良いものか。飲まないとストレスがたまるだろう。家で飲むのと外で飲むのは全然違う。やりすぎだと思う」と話した。
一見中立を装って読者を誘導している悪辣な記事ですねたしかに両論併記してますが記者の真意が賛成にあるのか反対にあるのかは明白こと鮭の話しになるとほっとけないアル中ですから読み流してくださいってそーゆーことは最初に書けと
タバコも鮭も他人様に迷惑かけてる度合はどっちもどっちだと思うんですよ吸い殻のポイ捨てと呑んだくれのゲロとどうちがいますかねタバコが失火の火元になるくらいでしょう飲酒運転など人死にに直結していますしそれに比べたらタバコの日を手の甲に押しつけられたくらいでは氏にません傷は残りますケドねあたしの場合運よく消えましたケドそういう風潮を見るにつけ世の中は鮭に甘すぎですもっと取り締まれと言いたい声を大にして言いたいただしK冊がやってる飲酒違反の一律取締あれは賛成できないひとひとりひとりに耐性ってものがあるんだから血中濃度だか呼気濃度だか何パーセント以上で一律違反というのは許容しがたいさらにいえばその日の体調でも酔い方は変るんだから十把ひとからげで検挙するやり口はとうてい認められないo(`ω´)o
だーかーらーK冊は嫌いなんだってば
そんでもって鮭の話題で市長の強権をことさらに協調してそれがいかにも民主主義の危機であるかのように煽るマスゴミ当市がどれくらい危機的状況なのかをもう一度一から取材して記事かけやごるぁみたいな手投げ弾の処理方法をK冊で講習するくらい荒れてる土地柄なんだからちょっとやそっとの方法じゃ治安の回復はできゃせんのよその一環として公務員の綱紀刷新の一助として導入した試みでしょうそれを何だよいかにも独裁者が横暴ふるってるみたいな書き方にしてさ
もうヤメあほらしいマスゴミのこの手の世論操作は見飽きたですしま今後も厭きずに続けるんでしょうねがんばってください